ものの本によれば、元々ヌーボワインと云うモノは、生産者がその年のブドウの出来をチエックし、業者に試してもらう為のもので、仕込から出来上がる過程が通常のワインとは違う、だから基本的にはヌーボは、いくら寝かせても良いワインには成らない、年明けごろまでに飲みきってしまうのがベスト、ということのようだ。だから我が家ではいつも6本しか買わない。
年々、高額になっていく請求書を片手に「これも祭りのようなもの、まぁ~いいか!」。
せめて27日の前祝い(いワイン)になるように、(苦しい~)。
昨日、ひょんな事から、ある集会に参加した。大阪革新懇が主催する「意見交換シリーズ」第3弾、橋下・維新の会が強行した府議会「議員定数削減」の狙いとは、が今回のテーマ。
今朝の新聞「赤旗」にスタジオジブリの名プロデューサー鈴木さんが登場。「ジブリの哲学」という本を出版した思いを語っている。